メガネレンズ, HOYA, 遠近両用

HOYALUX Wellna(ホヤラックス ウェルナ)は、用途に合わせて3種類のレンズタイプから自由に選ぶことができる累進レンズです。

遠近両用レンズのユレや歪みを大幅に軽減し、クリアな視界と快適な装用感が得られるHOYA独自の「両面複合累進設計」[BOOM]を採用。
遠近両用レンズには、レンズ設計によっていくつか種類があるのですが、「両面複合累進設計」 [BOOM]はその中でもトップクラスのグレードです。

ただいまHOYALUX Wellna(ホヤラックス ウェルナ)”体感・納得”キャンペーン”を開催中です。

体感・納得キャンペーン

10月~11月末までのキャンペーン期間中にHOYALUX Wellna(ホヤラックス ウェルナ)をお買い上げいただき、簡単なアンケートにお答えいただいたお客様全員に、片岡鶴太郎さんプロデュースのトートバッグをプレゼント致します。

期間中は、特別価格にて販売しております。
テストレンズにて見え方を体験することもできますので、是非ご来店ください。

メガネレンズ, 遠近両用, 東海光学

東海光学さんから、遠近両用累進レンズのゆがみ比較ディスプレイが届きました。
累進ゆがみ比較
累進設計の「内面累進」と「両面累進」との違いを体験できます。

正面からみたものを比較してみました。
累進比較拡大

左=内面累進:右=両面累進

両面累進の方がゆがみが少ないのがわかります。実際は目に近づくのでもっとゆがみは少ないです。
「内面累進」も標準タイプの「外面累進」よりはゆがみは少ないのですが、「両面累進」はそれよりもさらにゆがみが少ないですね。

比較動画

似たような記述で「両面設計」というのがあります。

これは「外面累進+両面非球面」で非球面設計の部分をとって「両面設計」と呼んでいるようです。累進設計は「外面」なので、ゆがみ比較としては「内面累進」のほうがゆがみは少ないです。

メーカーによっていろいろ名称があるので、実際にテストレンズで掛けてみて違いを体感してみるのが一番だと思います。

メガネレンズ, 遠近両用, 東海光学

遠くも近くも「ワイド&ワイド」の遠近両用累進エリオシリーズが、新たな進化を遂げました。エリオネオWロゴ

遠くから手元まで、ワイドな視界とクリア感を生み出す

「ネオワイドエリア設計」×「両面累進+両面非球面設計」

ワイド

エリオの基本設計「複合ワイドエリア設計」を、新採用のDxリファイン・プロセスで性能を向上した「ネオワイドエリア設計」を新開発。遠用側方部と近用入口をさらに広げ、同時に収差を低減することで、よりワイドでクリアに洗練された新設計です。

エリオネオ設計