まだまだあります
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眼鏡フレームは、様々なパーツの集合体。
たとえ、独自の形状や機構、優れた素材を用いたとしても、
パーツ単体で成立することはありません。
それらは、いわば「ここち」の種です。
それぞれを高め合うバランスにより、ひとつになって初めて、
「ここちよさ」という名の実をつけます。
そうした観点から「ここち」を見つめ、
フレームバランスにさらなる可能性を追い求めました。
フォーナインズ独自の機構や素材の特性を活かした設計が生む、
フレキシブルな環境もまた、
視力矯正器具としての正しいバランスによって、
掛け心地の良さへと形を変えます。
手に取ったときの美しさと、掛けた時の豊かな表情。
掛けた瞬間の気持ち良さと、
掛けているあいだ中ずっと続く快適さ。
リアリティのある、ここちよさを感じていただくために。
いま、眼鏡に本当に求められているのは、
バランスなのかもしれません。
フォーナインズのあらゆる「ここち」を、ひとつに束ねて。


999.9(フォーナインズ)の眼鏡フレームは
日本人の骨格や顔のつくりを考慮して設計されています。
眼鏡は顔というデリケートな部分に装着するものです。
サイズが合わないフレームを無理に掛けると、耳や鼻の痛みなどの
ストレスに繋がってしまいます。
フォーナインズは、そのようなストレスを我慢することなく、
日本人が掛けていてここちよいと思えるフレームを目指しています。
日本人の日本人のためのフレーム。
それが、フォーナインズの眼鏡フレームなのです。






『S-900Tシリーズ』は、蛇腹形状を用いた初のコンビネーションフレームです
掛け心地の良さとフレームの安定性は
『フォーナインズ』の中でも、最上級シリーズ『*』(アスタリスク)ラインの1本です!
この蛇腹構造が『S-900Tシリーズ』の最強のポイント!
映画 『モテキ』 主演、森山未來さん
着用モデル 『NP-30』
NP-30は、2008年のモデルですが、現在も定番の人気フレームの1本です!
このモデル以前のNP-40シリーズより、逆アールパーツをスリム化し、フレームの素材や厚み、カッティングによる軽量化に成功しています。
『S-660シリーズ』は新解釈によるメタルフレームのベーシックラインです。
智からテンプルまで、緻密な設計により素材の持つバネ性を最大限に発揮し、逆アールヒンジを使用しなくとも、余分な付加を解消することに成功しています!
最高の掛け心地と強度を兼ね備えた1本を店頭でご体験下さい。
『NP-720シリーズ』の『NP-720』。
NPシリーズの中でも、細身で女性向けのデザインになっています。
当然ですが、かけ心地は抜群です。
その秘密は、やはり『逆Rヒンジ』!
一度掛けたら病みつきです。
発売から何年か経過しておりますが、今でも根強い人気フレームの1本です♪
『S-120Tシリーズ』の『S-120T』。
新たなダブルフロント構造とテンプル形状を組み合わせ、シートメタルのさらなる可能性を模索したシリーズです!
シートメタルのブロウとフルリムの2層構造が見せる、奥行きのある表情。
逆アールと一体のテンプル形状が作る、やわらかくもしっかりとフィットする感触。
フォーナインズ独自のここちよい掛け味をお楽しみいただける逸品です。
この『NPM-22』は『NPM-20/NPM-21』と同じ
『NPM-20シリーズ』の3型目のモデルです。
逆アールパーツと、一体のテンプルが頭部を包み込むようなカーブを描くことで得られる、最上級のホールド感!
使用時にかかる負荷を解消する、高い機能性!
鼻当ても、掛け心地の良さのポイントのひとつです!
『S-661T』は、細身で優しい感じのデザインに仕上がっています。
『S-660Tシリーズ』の中でも女性向けのライン。
女性にも掛けやすい樽型のやわらかなスクエアタイプ。
テンプルがポイントです!
鈴木先生&フォーナインズ
ドラマ『鈴木先生』にて、鈴木先生役の長谷川博己さんご使用 『NP-43』
数年前のモデルになりますが、現在も人気があります定番モデルです!
「NP-40シリーズ」の中の1本で、3型ありますが、一番大きめのデザインです。
NP-91は、フォーナインズらしいウエリントンスタイルを目指したシリーズです。
NP-90シリーズは、油圧プレスにより仕上げられたボリューム感と奥行き感のある曲智が特徴です。
999,9の真骨頂『逆Rヒンジ』は『ダブル逆Rヒンジ』に!
NPM-30シリーズはレディースラインとして、見せることを高く意識したシリーズです。
NPシリーズで初めて採用されたS字パーツ!テンプルの負荷を解消する逆Rヒンジと同等の役割を果たすとともに、内側に配置することで、女性らしいデザインとしても機能しています。
TW-40Tシリーズは999.9のツーポイントフレーム!
最大の特徴は、レンズ固定の構造にあります!
ブリッジ部と智部(ヨロイ)の裏に2本のピンを立て、裏から樹脂パーツで固定する構造になっています。
レンズに対する負担を軽減することが、出来るそうです。
NP-55シリーズはNP-50シリーズの後継モデル。
フェイスフロントの表情や逆アールヒンジの固定方法など配慮し、存在感のあるフレームをより多くのお客様へ掛けていただきやすい形で新たに表現されています。
今回のモデルで初めて採用のダブル逆Rヒンジ。
NPシリーズ最大のテンプル幅(14㎜)による、存在感のあるサイドシルエット。
新機構ダブル逆Rヒンジは掛け心地サイコーです!
NP-50シリーズはS-590Tシリーズのプラスチックバージョンとなります。
ダブルフロント構造によってレンズカーブフリーでの展開を可能とし、これまでプラスチックフレームにはない立体感・奥行き感を持ったシリーズです。
フォーナインズのNPM-11シリーズのNPM-13
最大の特徴は、ダブル逆Rヒンジですが、クリングスパッド(足付きの鼻当て)もポイントのひとつです。
フォーナインズ独自の手法で組み込んだクリングスパーツが、メタルフレーム同様の細かい調整を可能にします。
ブログにて
「999.9」
紹介中!